野外オナニーのやり方を解説!おすすめの場所ベスト3を紹介

野外オナニーのやり方を解説!おすすめの場所ベスト3を紹介

オナニーといえば家の中でこっそりとなんて考えがちですが、意外と外ですると気持ちが良いものです。
普段部屋の中でやっているオナニーが全く違うものに感じます。

野外でオナニーすると聞くと「誰かに見られたらどうするの?」「虫に刺されそう」なんて思うかもしれません。
しかし、そんなことは場所と時間さえ適切に選べば、簡単に解決してしまいます。

今回は野外オナニーについてわかりやすく解説します。
(先に断っておきますが、私の野外オナニーのスタンスとして、法に触れるような露出行為は推奨していません。)

野外オナニーとは

野外オナニーは部屋の中ではなく、野外でオナニーする行為の総称です。
少し似てはいますが、誰かに性器を見せることを目的にした露出狂とは違います。

あくまで開放感や充足感を求めて、いつもと違った野外でオナニーをする行為です。
野外オナニーを一度体験すると、開放感や充足感に満たされ、病みつきになること間違いなしです。

野外オナニーの開放感

通常のオナニーは密室で集中して行う人が多いと思います。
野外でオナニーするときは、広い空間で下半身を出しているという非日常感に満足します。
これは露天風呂に入るときの感覚に似ています。
露天風呂も裸で外を歩くときに、ちょっとゾクゾクするものがありますよね。それに近い感覚です。

野外オナニーの充足感

野外でのオナニーは短時間で済ますというより、時間をかけて性的な興奮を高めていきます。

オカズはありますが、野外なので動画の音もそんなに大きな音量では流せません。
エロ本や写真集も片手で本をめくる必要があって、いつものように手際よく視覚的な刺激を得ることができません。

最初っからエロモードに突入するというよりかは、じょじょに気分を高めて興奮していくイメージです。
意識的に考えていなくても、内心「いけないことをしてみたい」という心のどこかにある好奇心が現実に具現化されていることに充足感が満たされます。

野外オナニーとエネルギー循環

野外オナニーはヨガに少し近いものがあると思います。

私は日中に野外オナニーをすることが多いのですが、日光浴をしながらオナニーをすると太陽の熱と自分の体温で身体の芯から熱を感じるようになります。
このときチンコはギンギンなのですが、興奮というよりも、体の内側からエネルギーが上がってくるような感覚です。

そして射精をするときは自分の中で何かがはじけるような感覚があり、射精後は満足感で満たされます。
ヨガやピラティスなども身体のエネルギーの巡りや気の流れを意識するといいますが、私は野外オナニーをするときに自分の内側にあるエネルギーのようなものを感じることが多いです。

野外オナニーをした後は、心が落ち着いてスッキリとしています。
もちろん「誰かに見られているかも」というドキドキ感もありますが、それよりも自分のメンタル環境を整えるという目的が私の場合は強いです。

野外オナニーのやり方と注意点

野外オナニーでは、誰かに見られて公然わいせつ罪で逮捕されるというのが最悪なケースです。
こうならないための注意点として時間・服装・場所の選び方が非常に大切になります。
繰り返しになりますが、野外でのオナニーは「ばれない」ことがなによりも重要です。

おすすめの時間帯

野外でオナニーをするとなると深夜の公園などをイメージするかもしれませんが、私がおすすめする時間帯は早朝から午前10時位まででです。
「人に見られること」が一番の問題なので、一番人が少ない時間帯を選んでいます。
人が少ない時間であれば深夜帯ですが、深夜は警察官の見回りも多いので避けています。

おすすめの服装

仮に見られたとしてもその場を瞬時にごまかせる準備が必要です。
アダルトグッズを使ったオナニーや着衣に時間のかかる服装はやめておきましょう。
下半身をすべて露出せずに股間だけ露出できるようなズボンで行くと便利です。

私はノーパンでスウェットを履いて出かけることが多いです。
パンツを履いていなければスウェットを下すだけで股間を出すことができますし、スウェットを上げればすぐに股間をしまうことができます。

人が近づいてきてもすぐに隠せる準備が必要です。
間違っても「公然わいせつ罪で逮捕」されないように細心の注意を払いましょう。

おすすめの場所

場所については住宅地の公園などでは隠れる場所がないので、なるべく広い公園で、かつ死角のある所をおすすめします。
これに関しては住んでいる街の状況によっても個人差があると思います。
まずは自分の住んでいる街に野外オナニーができそうな場所があるのかリサーチから始めましょう。

仮に良さそうな場所がなくても、自宅にベランダがあれば野外オナニーはできます。
いきなり野外はハードルが高すぎるという方にもおすすめしたいのが、ベランダオナニーです。
家にベランダがあれば、シーツなどを干して死角をつくって、いつでも気軽に試すことができるのでチャレンジしてみてください。

ベランダオナニーで試してみて開放感に好感をもてれば、野外へ繰り出してみましょう。
最も重要な場所選びについてはおすすめスポットをもう少し詳しく紹介していきます。

野外オナニーにおすすめのスポット3選

ここでは野外オナニーのおすすめスポットについて具体的に3つ紹介します。
ここまで読み進めていただければ大丈夫かと思います、露出スポットではありません。
犯罪リスクを負うことを私はおすすめしていません。

野外オナニーの開放感と充足感をなるべく安全に楽しめるスポットを紹介していきます。
ただし、このスポットなら必ず安全というわけではないので、実際にオナニーするときは細心の注意を払って自己責任でお願いします。

ベランダ

前のパートでも紹介しましたが、家にベランダがあれば、まずはそこで試してみることをおすすめします。
私もベランダオナニーをよくするのですが、日焼けのついでにすることが多いです。

外から見えないようにベランダの柵にシーツなど大きな洗濯物を干して、全裸でサンオイルを全身に塗りたくってやっています。
もちろん股間にも塗るのでローションっぽくなってエロい感じが増します。
事後処理についても家なので、そこまで不便に感じることはありません。

ソロキャンプ

昨今人気がでているキャンプ場ですが、その中でもソロキャンプ中にオナニーをするのが意外とバレにくくおすすめです。
基本的にはテントの中でしますが、十分に野外感があって興奮することができます。

最近のキャンプ場には有料のシャワーがある所も多いので、事後処理に困ることも少ないです。
大自然の中で開放感を味わえる場所なので、野外オナニーにはピッタリのスポットですね。

海岸

死角がないと思われるかもしれませんが、死角がないからこそ人が近づいてきたことがわかります。全裸や下半身すべての露出はできませんが、股間のみ露出してオナニーすれば十分に楽しむことができます。
また、夏であれば脱いでいたとしても「日焼けしている」ということでごまかすこともできます。

どうしても全裸でオナニーしたければ、日本の各地にある知る人ぞ知る、ゲイビーチに行って見ることをおすすめします。
ネットで検索するとゲイビーチは日本各地にあります。
いわゆるゲイの方が集まる場所なので、男が全裸でいても白い目で見られることはありません。もちろんオナニーしていても大丈夫です。
ただし、ゲイの方たちの場所なので「LGBTに理解があり、お邪魔しますの精神で行く」ということを忘れずに。それができなければ行くべき所ではありません。

ワンランク上の快楽を得るためのコツ

野外オナニーで最高の快感を求めるには「バランス」が重要になります。
大人になって、外で裸になる行為は「恥ずかしい・罪悪感」などの後ろめたい感情を抱かせてくれます。
その感情に興奮を覚え、性欲な刺激を感じます。

それとは別に外で裸になる開放感や普段は洋服で隠れている部分を露出する背徳感は自分の心に溜まっていたものを吐き出すような感覚であると私は思います。

この二つのバランスを取ることが最高の快感を得るために重要なことだと思います。

性欲ばかりに傾くとやることがエスカレートして犯罪になってしまいます。
逆に性欲に意識が傾かなければ、それはただの日光浴になってしまいます。

この二つが均衡しているからこそ、性欲も心も満たされるのです。

私が今までやった野外オナニーのなかで一番の快感を覚えたのは、家から30分ほど離れた海沿いの公園でエネマグラをアナルに挿入して散歩していたときです。
朝の散歩でエネマグラを挿入して歩いていたのですが、エネマグラの刺激に耐え切れず人通りの少ないことを確認して、朝日を浴びながらオナニーをして抜きました。
朝日を浴びてキラキラ光る自分の精子が何ともきれいであったことを覚えています。

まとめ:開放感で心を解き放つオナニー

最近は密室よりもアウトドアな活動やイベントが推奨されています。
今回はまさにアウトドアなオナニーである「野外でのオナニー」を紹介しました。

野外オナニーはディープな部類に入る方法なので、そもそも合う合わないがあると思います。もし合えば段階を踏みながら自分にとってベストな方法を探してみてください。