相互オナニーのはじめ方!ライブチャットアプリや出会い系サイトを活用

相互オナニーのはじめ方!ライブチャットアプリや出会い系サイトを活用

お互いにオナニーを見せ合うってめちゃくちゃエロいですよね。
最近ではパートナーや風俗店でする対面での相互オナニーだけでなく、見知らぬ女性とオンラインでする相互オナニーも人気があります。

今回は相互オナニーについて話していこうと思います。
この記事を読めば相互オナニーの魅力やテクニック、相互オナニーの相手を見つける方法などがわかります。

風俗店や出会い系サイト、相互オナニーの専門サイトなどの利用方法や一長一短についても実体験を踏まえながらわかりやすく解説します。

相互オナニーとは

相互オナニーとはお互いにオナニーを見せ合うプレイです。
女性のオナニーを見る機会って普段はないですよね。

目の前で女性が恥ずかしながらオナニーをしている姿を見ながら自分もオナニーする。
これって最高に贅沢でエロいシチュエーションではないでしょうか。

さらに、自分自身も相手のオナネタにされて、恥ずかしい姿を見られてているという羞恥心を刺激する状況も興奮材料になります。

相互オナニーはカップルにもおすすめ

性に対してオープンになってきている時代ですが、性の不一致という問題を抱えているカップルは多いと思います。

私自身セフレから言われましたが、強すぎる刺激はときに不快に感じることがあるそうです。
男はAVやエロ漫画を見てセックスの知識や技術を習得していきます。
しかし女性からするとそれは、ぜんぜん気持ち良くないことでもあります。

激しい手マンやピストン運動は快感ではなく、痛みを伴うことも多々あるそうです。

相互オナニーはセックスの上位互換

女性によって感じ方はさまざまなので、挿入が苦手な女性とは相互オナニーで一緒に気持ち良くなるという方法もぜんぜんありだと思います。
また男性でも挿入の刺激が苦手だという人もいますよね。

男はだれでも挿入したがる生き物だと思っていましたが、「セックス=挿入」という考え方は古い考えなのかもしれません。

人それぞれ生活環境が違うように性生活も多様であっておかしくありません。
挿入だけがセックスではなく、相手と一緒に気持ち良くなることがセックスであると考えたほうが良いのでしょう。

相互オナニーの方法

相互オナニーにはさまざまなスタイルがあります。
対面で行う方法もあれば、ネットやLINEを使ったオンラインでのやり方もあります。

テキストチャットで相互オナニー

初めての相手と相互オナニーをするのであれば、LINEなどのテキストメッセージで相互オナニーするのが手軽です。
出会い系やマッチングアプリで女の子と知り合い、メッセージをやり取りしながら一緒にオナニーします。

文字だけだと視覚的にどうなっているのかわからないぶん、妄想が膨らみます。
また、文字でのやり取りなので多少過激な発言をしても、雰囲気に合っていれば問題ありません。

メッセージを使った相互オナニーの次は音声通信やテレビ電話での相互オナニーです。

音声やテレビ電話で相互オナニー

電話やzoom、専用アプリを使ったオナニーで、相手の声を聞きながら、または恥ずかしい姿を見ながら自分もオナニーする方法です。

メッセージでの相互オナニーよりハードルは上がります。
でもそれ以上に、興奮度が増します。

オンラインセックスといっても過言ではないでしょう。
出会い系サイトからLineやZoomなどに誘導したり、始めから専用アプリを使用したりすることで気軽に相手を見つけて相互オナニーにつなげることができます。

対面で相互オナニー

相互オナニーの最終形態が対面でのプレイです。
お互いのオナニーを生で見せ合います。

かなりマニアックなプレイですが、自分で力加減の調節やイクタイミングをコントロールできるので、お互いにエロい雰囲気を楽しみながら絶頂へ向かっていくことができます。

出会い系でセフレを探したり、風俗のアプションプレイを利用したりすることで実現できます。

相互オナニーの相手の探し方

相互オナニーは、まず相手を探すところから始まります。
普通の生活で出会う女の子と性の関係に至ることはそうそうありません。
とくにマニアックなプレイをしたいのであれば、エロ目的のサイトやコミュニティーで女の子を見つける必要があります。

主に3つの方法があります。

  • ライブチャットを利用する
  • 風俗のオプションを活用する
  • 出会い系サイトでセフレをつくる

ライブチャットを利用する

相互オナニーの専門サイトを利用すれば、オンライン上で相互オナニーを実現することができます。
出会い系でセフレをつくるよりも安くて早いので一番オススメの方法です。
ただ、多少のサイト利用料がかかり、オンラインなので対面での生プレイはできないという欠点があります。

参考サイト

風俗のオプションプレイ

対面での相互オナニーを最速で実現するなら、風俗のオプション利用をおすすめします。
基本料金に追加でオプション料を払えば、すぐに実現することができます。
ただ、3つのなかで1番お金がかかる方法です。
また、風俗嬢はプロなので、素人好きにはここも減点ポイントですね。

出会い系サイト(マッチングアプリ)でセフレをつくる

労力と時間をかけて相手を探せるという場合は、出会い系サイトをおすすめします。
私の今のセフレも出会い系サイトで知り合いました。
他の方法に比べるとかなり難しいので、ここからより詳しく解説していきます。

参考サイト

  • Tinder(←詐欺写メは多いが、ヤリモクも多い。)

出会い系攻略のコツはとにかく数を打つこと

時間に余裕のある人は出会い系サイトで相手を探してみましょう。
今の時代は出会い系サイトが一番セフレを見つけやすいツールであり、可能性が広がっています。

そうはいっても出会い系にネガティブな印象をもっている人も多いでしょう。
もちろん始めはたくさん失敗すると思います。

私も多数のセフレ希望の女性とサイト経由で実際に会いましたが、単に気が合わなかったという場合だけでなく、もともと相手はお金目的だったということが何度も何度もありました。

でも、最終的には性のパートナーを得ることができました。
出会い系サイトではお金と時間をかけて試行回数を十分に増やせば、最終的には希望の相手を見つけられる可能性があります。

セフレ化して相互オナニーを打診

出会い系サイトでセフレ希望の女性と知り合いになれたら、会ってセックスしましょう。
そのなかで相互オナニーを提案してみましょう。
セフレを探しているような性に積極的な女の子であれば、OKしてくれる可能性が高いです。

注意点として相手がいることなので、相手の嫌がることはもちろんできません。
自分の希望するプレイを強要したり、相手も同じように考えていると決めつけたりすることはやめましょう。

セフレとの関係性

セフレとは性に対してビジネスライクに付き合うべきだと私は思います。
そこに妥協や同情を入れてしまうと、ストレスがたまりセックスを楽しむことができなくなります。
だからこそ自分の考えをはっきりと言い、相手の考えもしっかりと聞くことが大切です。

性交渉には病気というリスクもあります。
女性をリードするのは男性だと思いますが、欲望のままに進んでいってしまうと、事故に合うこともあるので注意しましょう。

私の場合、最初はセフレとはセックスだけの関係でしたが、今では食事をすることもあり、お互いの特殊な性癖を満たすようなプレイまでやっています。
セフレと付き合わないのかと友人から尋ねられますが、お互いに恋人関係を望んでおらず基本は1人が良いです。
ただ性欲を満たすときにどうしても相手が必要になるので、そのときはお互いに助け合うという関係を保っています。

ワンランク上の快楽を得るためのコツ

快楽をさらに高める方法としては、言葉攻めとアダルトグッズの使用がおすすめです。
また、セックスとは違うので、フィニッシュの迎え方などにもコツがあります。

言葉攻め

「こんなに恥ずかしい格好を見られて感じているの?」、「アソコもグチュグチュ言っているよ」といったセリフで相手の羞恥心を刺激します。
そうすると性的な感度が上がりもっと相手のいやらしい姿を見ることができます。

「俺も気持ち良くなってギンギンになっちゃったよ」、「○○ちゃんのせいでこんなになってるよ」など自分のことも伝えてあげるとお互いに興奮を高めていくことになります。

ときには自分から「もっと恥ずかしい姿を見て」と懇願してみるのも良いでしょう。
とにかくエロい雰囲気をどんどん高めていくことが最高の快楽を味わう秘訣です。

アダルトグッズの使用

相互オナニーをするときにアダルトグッズを使うとプレイの幅が広がります。

バイブ、オナホ、ローターなど色々なグッズを使って性感帯を自分で刺激します。
グッズ自体がとても気持ち良いです。
それだけでなく、グッズを使うと見た目の変態度がアップするので、視覚的にも興奮度が増します。

相手を萎えさせるすきを与えず、お互いに恥ずかしい部分をさらけ出し絶頂へと進んでいきましょう。

タイミングを合わせる

相互オナニーではイクときのイキ方やタイミングも大切です。

ただイクのではなく焦らしたり、イクタイミングをお互い一緒にしたり、オナニーとはいえ相手と一緒にやっているので、自己満足で終わらないようにしましょう。
対面であれば相手の身体にぶっかけたり、女性がイクときにヴァギナに顔を近づけてみたり、色々な方法があります。
自分の最高にエロいと思うイキ方で絶頂を迎えましょう。

非日常の演出

私が良くやる相互オナニーはセフレとラブホでAVを流しながら、対面で相互オナニーをします。
自分たちの声にAVの喘ぎ声も混ざってより興奮し、目の前のセフレも画面の女優もすべてがエロく非日常の体験をすることができるのでこの方法を良くやります。

他の人のプレイを見ながらオナニーをしている自分、その姿をパートナーに見られている羞恥心、しかもパートナーも興奮しながらオナニーしている臨場感、この状況に興奮しないわけがないんですよ。

まとめ:リモートセックスの時代へ突入

相互オナニーはまだまだマイナーなプレイですが、人と会うことが制限されているなか、リモートでできるセックスとしてじわじわと広がってきています。

大切なのは自分勝手にならないことです。
オナニーとはいえ相手がいるので一緒に気持ち良くなる方法を模索することが大切です。
その際には男性側からリードをしてあげることで女性のいやらしい一面を引き出すことができ、よりいやらしい相互オナニーが実現できます。

セックスやオナニーにマンネリを感じているのであれば、一度お試しください。